日々雑感

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カテゴリ:次男のこと( 25 )

この1ヶ月のこと

最近、次男がだんだん変わってきていて、割と自己主張というか
自分の気持ちを言ったり、行動に示したりするようになり

それに伴い、トラブル?とまではいかないけれど、今までになかったことが
起こるようになってきました。

昨日も支援級の3年生の男の子が、「R君が昼休みにイジメられていました」
と先生に報告してきたので、先生がびっくりして次男に聞いたところ

「いじめられてないよ。ただボールを投げたりして遊んでただけ」 と言ったそうな。

よくよく聞くと、3年生の子たちがドッチボールをしていて、そばで見ていた
次男がボールをわざとへんなところに投げたりしたので、3年生たちが怒って
次男にボールをぶつけていたらしい

そういうことも今までなかったことなので、支援級の先生が心配しているのですが
それはまあ、成長の段階のひとつなのかな と私は捉えています。
いつまでも「おとなしいRくん」じゃないよね、やっぱり。

彼は本当はおとなしい子ではないので・・・・ただ、言葉のコミュニケーションが
ままならないだけに、普段は「おとなしく」みえてしまうんだよね。

昨日は、「学校の子と会いたくないから、急いで(遠足のおやつ買い)に行って、
急いで家に入ろうとしたら駐車場でコケた」 と、怪我をして帰ってきました。

「なんで会いたくないの?何か言われるから?」 と聞くと

「ママだって、児童クラブの子と会いたくないって言ってたでしょう~
お休みの日とかに~」

と言うので、
「そうやねーーーそれとおんなじなんだね~」 と思わず感心(笑)

だんだん口がきけるようになってくるにつれて、
「ああ、この子、こんなふうに考えていたんだ~」 と発見することが増えてきました。

ただ、私や支援級の先生にはこんなふうに自分の気持ちを話せるようになったけれど
まだまだお友達や、他の先生(交流クラスの先生とか)にはよう話せないらしい

ただ、嫌なときは「きゃー!」と奇声を発するので、それがおもしろくて
わざと次男にへんなことをする友達もいるようで・・・・・・

支援級の先生や、交流の先生、専科の先生もそれを目にしたことがあるようで
そういう子を注意してくれたり、気をつけて見てくれたりしているようです。

でも、なかなか・・・・やね~

ここに書けることは、次男自身の変化だけです。
でもこの1ヶ月近く、いろんなことがあって(小さいことですけどね。
でもその積み重ねが大きなこと になってしまう可能性もあるので)
ここには書けないことが多々ありました。
書くと、あれこれ書かなきゃならないことになりそうで(笑)

私も、支援級の先生と何度かお話して、お互いに励まし合って(?)ます。
支援級の先生も悩まれている様子なので・・・・・

支援級の先生は、「私がもっと上手くRくんのことを伝えられたらいいのに」と
もどかしく思ってくださっているようです。でも今までの次男を見ていると
今年度もきっと、自分の力で少しずつ「理解者」を増やしていけるはず 
と信じています。
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by juntumai | 2013-05-31 09:32 | 次男のこと | Comments(2)

次男11歳

本日、次男は11歳になりました。もう11歳!!
次男は大きくなるのがひときわ早く感じられます。

先日、月に1度の療育に行ったときに、長男の時からカウセリングを
してもらっている先生と少しの時間ですが面談できました。

長男が東京の大学に行ったことを話すと、
「もうそんなになったんですね~」 と感慨深げでした。

本題の次男に対してのこと・・・・・

新学期になってから、交流級で頑張っている分、支援級でストレスを発散するのか、
支援級ではなかなか勉強に集中できない ということをお話しました。

今までにないことだったので、支援級の先生も心配してて・・・・
相当ストレス、溜まっているんじゃないかと

私が思いつくことを色々あげてみると・・・・・

まず、交流級の担任の先生が、去年に引き続き、転任してきたばかりの先生であること

→次男にとっても私にとっても、先生にとっても、まったく前情報がないのは不安なんですよね。
 それでも去年の交流級の先生は「大当たり!」で、とても幸運でしたが・・・・・

教科ごとに先生が変わりすぎかな?と思うこと

→次男は、国語・算数を支援級、理科・音楽は専科、その他を交流級 になってます。
 関わる先生だけでも4人から5人。先生たちそれぞれのやり方に合わせるのは、次男じゃなくても
 少し大変だと思うのですが・・・・・・

4年間、ずっと教えてきてくれたティーチングスタッフの先生が異動されて
新しいティーチングスタッフの先生に変わった事

→これが実は一番大きな変化だと思います、次男にとっては。

と、まあ、ざっと挙げただけでもこんなに変化が・・・・・・

ただでさえ、環境の変化に弱い特性を持つ子なのに、これじゃあ許容範囲を超えていませんか?

・・・・・と、相談したわけです。

先生は、「R君にとって、どの先生を頼りにしていいか、混乱してるでしょうね」
と言ってました。

今のところ、唯一甘えられるのは支援クラスの先生。
だから、支援クラスでは「いうことを聞かない子」になってしまったのかなあ・・・・・

この日は急遽、面談を申し込んだのでゆっくり話せず、ここで時間切れ。
でも私も話せてスッキリしました。

やっぱり解決策うんぬんよりも、聞いてもらえるだけでなんとなく展望が
みえてくるような気がするのは、いつものことですが(笑)

連休の中3日間は、落ち着いて勉強しているとのこと。

でも連休後がまた正念場。
毎年この時期を乗り越えれば、あとは上手くいくので・・・・・がんばれ~
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by juntumai | 2013-05-02 10:32 | 次男のこと | Comments(2)

2分の1成人式のこと

先週、小学校は参観週間だったのですが、次男たち4年生は
2分の1成人式がありました。

以前、このブログで「2分の1成人式って必要ないんじゃないか」と
書きましたが・・・・・

3番目にして初めて体験した2分の1成人式、やってみたら正直、
とてもよかったです(笑)

何がよかったかというと、ひとりひとりの「決意表明」

始まる前に交流クラスの担任の先生が

「Rくんが、一番いいかもしれません」

と言ってくれたので、「え?」何を言うんだろう?? と思って
期待半分、ドキドキ半分で見ていました。

出席番号順にひとりひとり決意表明を言うのですが、
感極まって泣く子が続出。それを見る親たちも涙、涙・・・・

みんな偉いなあ・・・・まだ4年生だよ~ちゃんと感情を
表現できて偉い、偉い

男子の最後、次男の番になりました。

「10年間、お世話になりました。プロ野球選手になって
広島に行って、大活躍をするのでその時は応援してください。
中学高校でもお世話になります。
がんばりますので応援してください」

!!!

まず、「広島に入る」に驚愕
(たぶん、パワプロの影響か?)

それはいいとして・・・・・

「中学、高校もがんばる」と言ったこと

これは、本当に嬉しかった!

他の子たちは、遠い将来のことばかりを言っているのに対し、
次男は遠い将来の希望を言いつつ、近い将来のことに言及していること

やっぱり上の子たちの影響は大きいのですね。

実感はわかないにしても、「自分のこれから歩む道」が
上の子たちを見ていると、具体的に思い描けるのかもしれない

次男のような子たちにとっては、「先の見通し」というのがかなり必要に
なるのですが、漠然とかもしれませんが、それができているのだなあ・・・・・
ということに、気がつかされました。

交流級の先生が、「内容的にはクラス1です」と後でも書いてくださったように
中学・高校がんばる というのは、実は小学校の先生たち、特に高学年の先生
にとっては、「抱いて欲しい気持ち」なのかもしれませんね。

その後、支援級に報告に行ったのですが

「最近は、高校に行ったら・・・というのをよく口に出しますよ~ きっとお兄ちゃんの影響でしょうね」

「見たかったなあ・・・・見てたら、きっとまた大きなハンカチが必要だったかも」

と、先生たちに言われました。

そんなわけで、「やってよかった、2分の1成人式」でした。
親御さんたちの感想も続々寄せられているようで、皆さん感動の様子でした。
(先生が、学級だよりに書いてくれました)

P.S
以前日記に書いた「親からの手紙」は、公表されることなく、親から子供に渡して
それぞれ読むような形式になってました。
(正直、な~んだ・・・と思いましたが)
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by juntumai | 2013-01-22 08:42 | 次男のこと | Comments(4)

夏への不安

私が児童クラブに行くことになったので、次男は児童デイ施設を利用することに
なったものの

普段の平日は次男の下校も遅いので、本人が行きたがらない

土曜日は利用者が少なということで、土曜は6月から閉鎖
(いいなあ、うらやましい・・・・・わたし、土曜日は毎週勤務だもの)

そういうわけで、長期休み以外は全く利用する機会がなくなってしまったのですが

先日は久しぶりに、平日利用することになりました。
職員研修のために、1時30分下校とのことで、宿題をして
3時のおやつに間に合うように行くことになって・・・・・

私は勤務があるし、長女は友達と遊びに行くだろうから
1人で行かせることにしました。

(2回ほど、長女に行きだけ付き添ってもらったことがありました。
帰りは施設の車で送迎してもらえます)

次男は「決められたこと」はしっかり守り、行動するタイプ
(それがパターンが好きな自閉症児の特徴といえば特徴なので)

鍵の開け閉め、鍵の管理

家から施設まで、決められた道を歩いていく(徒歩10分くらい。
近道は色々あるけれど、一番安全なコースを何度か練習しています)

そういうことに関しては、長女よりも信頼がおけます(笑)

プラス、最近暑くなり、窓ガラスが開いてることが多いので
家を出る前は窓ガラスを閉めて鍵をかける・・・・・

だとか、

時計を見て、時間になったら家を出る
(一応、家に置きっぱなしの長男の携帯のアラームも鳴らします)

だとか、

何回も確認して、メモにも書いて

「ホントに大丈夫かなあ・・・・」

と不安3割、でも次男ならきっと大丈夫!という気持ちが7割

勤務中も、次男が出る時間になるとソワソワ

もう出たかな?という頃を見計らって、長男の携帯に電話
(これに出ないということは、家を出ている ということなので)

4時半ごろ、施設に電話して、次男が来てるか確認し

(ホントは勤務中は携帯禁止なのだけど)

無事に来てるということで、ホッとしました。

家に帰ると、すでに長女も次男も帰っていて

「帽子もかぶっていったぁ~」 と次男が言うので

まあ!なんてしっかりしてるの~~ と、親ばか全開
(しまった、帽子をかぶるように言わなかった!・・・・と思っていたので)

これで、夏休みも安心できる~ と、ちょっとホッとしました。

夏休み中、私はほとんど勤務なので、次男もほとんど毎日
予約入れています。

私が午後勤務のときは送って行けるけれど、午前勤務や
1日勤務のときは送って行けないから・・・・・
(私の午前勤務は8時からですが、施設は8時半からなので)

不安なのは「計画停電」

うちは日中は、エアコンなしでもなんとか大丈夫ですが

施設はどうなるんだろう・・・・・
(外出プログラムが多いものの)

それと長女がちょっと心配です。
春休み中も、あれほど「火を使わない」と言っておいたのに
勝手にチャーハン作っていたし・・・・・
(ちゃんと弁当作っておいたのに、弁当の中のご飯を
チャーハンにして食べたというのです)

その前に自分自身の体力がもつか不安ですが
(暑い中、大勢の子を見る自信がイマイチないなあ・・・・)

あんまり考えると、またストレスで腰を痛めるから
考えないようにしようっと(笑)
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by juntumai | 2012-07-05 08:14 | 次男のこと | Comments(0)

先生の好意だったとは!

今週、小学校の参観と懇談会があり
今回は支援級の懇談会も行われました。

そこで出た話・・・・・
補助の先生の配置の件で、
今まで知らなかった!ということが判明

特別支援級に付く補助の先生は、「ティーチングスタッフ」(略してTS)
とよばれ、授業の支援も出来る立場であり、
実際に次男はTSの先生に算数を教えてもらったり、国語を
教えてもらったりしています。

そのTSの先生、なんと週20時間しか勤務できないそうで・・・・

週20時間というと、1日4時間!!

4時間目までしかいられないってこと

でも給食の補助や、掃除の時間もちゃんとついててくれているのを
何度も何度も見てきています。

それはすべて、サービス残業だった・・・というわけで・・・・

(もちろん、私用で休むときなどに振り替えする ということも
されているかもしれませんが、でも基本的にプラス1時間は毎日
サービス残業だったみたいです)

いまや1年生も5時間授業が当たり前だというのに、
4時間でおしまい・・・・なんてことは、実態に合ってないですよね。

勤務延長はなんとかならないのでしょうか。
先生の好意だけに頼っているのが現実だなんて・・・・・
最低でも週に30時間にして欲しい!

ということを、支援級の人たちや先生と話したことでした。

それでもTSが配置されるのは、宮崎市内のほんの一部の学校だけ
という実態も一方ではあります。

人数的にTSを配置するべき学校が、配置自体されてないという現実・・・・

すべて「予算」の問題なのでしょうが、スポーツ振興に回すお金を
少しくらい回してもらえないのかしら! と思います。

以前、療育施設に通っていたときに、ある講師の先生が

「今の世の中は、中高一貫教育などエリートにはお金を出すが、
教育的弱者にはお金を出さない」

ということを言ってましたが、まさにそうだと思います。

しかし、こんな実態を知らないで3年間過ごしてきた私も
反省しきりで・・・・

いったいどうしたら私たちの声を届けることが出来るのだろうか?
と、思っています。

(そのほかのことでも、また同じようなことで悩んでます。
自分には何が出来るのか・・・と色々悶々としています。)
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by juntumai | 2012-06-21 08:37 | 次男のこと | Comments(2)

4月からのこと

この時期に、「仕事をするので」と言う人が多いのが、
若干不思議に思っていたのですが

やっぱり求人がたくさん出る時期ではあります。

そんな私も、気がついてみたら来年度は
4つのバイトを掛け持ちしそうな勢い です。

自分から就活しなくてもお話を持ってきて下さるので、
大変ありがたいのですが

一番嬉しかったのは、2月に保育実習に行った保育園から

「怪我をした職員がいるので、人手が足りなくて…・・・
1か月だけ働いてもらえませんか?」 

と言ってきてくれたことでした。

3月はちょうど定期的にある託児の仕事が無かったので
ヒマだったのですが、そのせいもあって予定がちょこちょこと入っていて
お断りせざるを得なかったのですが

代わりにお友達を紹介しました。彼女も3月は仕事がなかったので
声をかけたらOKだったので・・・・・
先方さんには大変感謝されました。

誰かいないだろうか?と思った時に、私を思い浮かべてくれたことが
とても嬉しかったです。
少しは役に立ちそうだ・・・・と思ってくれたのかなあって。
(それだけ「猫の手も借りたい」状況だったとは思いますが)

とにかく4月になってみないと、色々分からない状態ではありますが

次男の預け先も確保しました。
障害児の児童デイサービスですが、本人は「嫌だ~」と言っております。

毎日通うわけではなくて、主に長期休暇のときに利用させたいのですが
(さっそく春休みから)

その申請のために、次男を連れて診断やら問診に行ったり
施設を見学したりすることが何回か続いたせいか

常同行動が激しくなってしまいました(泣)

おまけに嘔吐して、高熱を出して学校を休みました(泣)
(ちょうど嘔吐下痢やらヨウレン菌が流行っているのですが・・・・・)

私も色々悩んで、「やっぱり働くのはまだ無理なのかな・・・・」と
落ち込みましたが
(児童デイもすんなり受け入れてもらえたわけではなく、事情があって
色よい返事がもらえなかったこともあり)

どのみち、どこで始めても一緒だろうと(そのたびに次男の心配はついて
回るんだし)
自分がふんぎりつけるしかない! と思っています。

とにかくやってみて、どうしてもダメだったらまた考えようと
思っています。
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by juntumai | 2012-03-17 07:59 | 次男のこと | Comments(2)

子どもへのまなざし

佐々木正美氏の「子どもへのまなざし」 を読んだのは、10年前くらいでしょうか。
当時、ネット友の間で話題になってて、子育て中の親のバイブル的な本でしたが

正直なところ、読むと耳が痛いことや、「ここまで出来ないよ」などと反発心がわいて
しまい、素直に読めない自分がいました。

このほど10年の時を経て、「子どもへのまなざし・完」が発売されました。

今回は、発達障害のことについて、たくさん書かれているというので、書店で
買い求めました。

無知な私は、佐々木先生が長年、精神学医として主に自閉症児に深く
関わってきたことを、知りませんでした。
いまさらながら、過去に出版されている「子どもへのまなざし」を読み返さなければ
・・・・・と、思っているところです。

10年前、私は本当にダメな親でした。

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by juntumai | 2011-09-30 08:50 | 次男のこと | Comments(10)

成長の節目なのか・・・

今週は参観ウイークなのですが、次男の参観は、交流クラスでの英語の授業でした。
(あれ、微妙よね・・・・無理してやる必要、あるんだろうか?といつも疑問)

懇談会では、先生が「私が爆発した日」と題して(笑)、先日積もり積もって
「いい加減にしなさーーーーーい!!」 と爆発し、昼休みが無くなった真相を
おはなししてくれました。

なんでもその日は、朝から子供たちが落ち着かなくて、何度注意しても
全然改まることはなく、ついに爆発したんだとか

そして昼休みは無し!反省会でつぶれたんだとか
あら、次男はそのときどうしていたんだろ?支援級に行っていたのかしら??

と思っていたら、先生がそのはなしをしてくれた翌日、着替えのときのズボンを見て

「あー!これ、昼休みが無かったときのズボンだ」

と言いだしました。

さらに、「話が長かった~~」

と言っていました(笑)彼もその場にいたのね。

なので、さっそく連絡帳に書くと、先生が
「(反省会でシーンとした中)Rさんは歌を歌い出したので、周りの子が「しー!しー!」と
あわてて止めていましたよ」

・・・・・・(汗)

目に浮かぶな

ダメなのよね、昔っから。

先生が全体に向けて、真面目に怒っている最中に、変なことしちゃうのです。

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by juntumai | 2011-06-22 08:53 | 次男のこと | Comments(0)

SOS

次男の様子が、ちょっとおかしくなり、ちょうど支援センターで療育があったので
相談しました。

おかしい・・・といっても、ごく小さなことなのですが、

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by juntumai | 2011-05-31 08:20 | 次男のこと | Comments(0)

参観日でイライラ

今日は託児が終わって急いでご飯を食べて、次男の参観日だったので学校へ

算数の授業でした。

今、次男は算数は交流級でやっているのですが・・・・

やっぱりダメみたい・・・・

見てて、「そうじゃないでしょ!」と言いたくてウズウズ

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by juntumai | 2011-05-18 22:07 | 次男のこと | Comments(2)